色々物欲の虫騒ぎ中…躁転の気配がすぐ其処に

Amazonでネットサーフィンしていた時の事。ブルーレイプレイヤーが欲しくてそれを探していたのですが、どうやら一万円台で書き込みもできるタイプの外付けディスクがあるとの事。
ブルーレイと言えば今のところうちにあるのはFate/ZeroのBOXくらいしか手元にはないのですが、此処に来てLUNA SEA熱が再燃致しまして。
それで彼らのパフォーマンスを綺麗な画像で見てみたいと思いまして、プレイヤーの必要性を痛感した次第でございます。

音楽で言葉を表現しているのがみゆきさんならば、LUNA SEAの五人は音そのもので表現している様な印象が私にはあります。まあそもそもの切欠は1年間の活動休止中のソロ活動をしていた河村隆一さんの『Love is…』において、その言葉に嘘くささを覚えさせない説得力を感じた事でして。何でそんなに説得力のある恋歌が歌えるのかと、リアルタイムで聴いていた当時思ったものです。しかも当時は(今もですが)下手なラブソングを聴かされたら嘘くさいと思ってみたりもする人種でして。最初は眉につばを付けて掛かっていたのですが…甘かったです。隆一さんは本当に恋愛の歌を歌わせたら上手いですし、LUNA SEAの面々の音も時に迫力が洪水のようにあり、時に静かに聴かせる曲を紡いできますから。

以下はTwitterの発言より抜粋
現在LUNA SEA熱が再燃中。PROMISEはiTunes Storeに無いんですか?(あれば速攻で買うのに)。CD聴きたい、ライブ行きたい。あうあうあう…。や、本命はあくまでみゆきさんなんですけど、それはそれ、これはこれという事で一つ。
LUNA SEAと、彼らにハマる切欠を作った河村隆一さんのアルバムやら何やらを密林さんで探していたらば、隆一さんがみゆきさんの『空と君の間に』をカヴァーしているアルバムがあるのを発見。どんなのか聴いてみたいですのう。みゆきファンとしても、隆一ファンとしても。
OneNightDejavuはライヴで見ましたが、とても凄かった事を今でも覚えています。その場に居合わせられた幸福感と共に。ICU生時代にインディーズでDTMやってたセクメからはめっちゃ羨ましがられましたが。
(発言ここまで)

因みに私はRyuスレかつ真スレでございます。あとINORANさんも結構好き。
そう言えば真矢さんが結婚された時には「いいパパになるんだろうなー」と思って物凄く納得しましたけど、SUGIZOさんが結婚したと聞いた日には本気でびびったものです。結婚しそうなイメージが無かったもので…。でも実際には彼の人生にもいい意味で影響を与えているようです。あ、Ryuが結婚した時にも結構驚きましたけど。(INORANさんやJがどうだかまでは私は把握してません)

なお、物欲の虫が騒いだ所為か最近軽く躁転しかかっているような印象がありますので、暫くは最低限の発言のみをさせて戴きます。

予定1個追加

▽10.07.19 UDXオープンカレッジ
第6回IGDA日本SIG-BGテーブルゲーム交流会
場所:UDXマルチスペース
因みに、前回の日程にて記載していた夏のコミティアはスケジュールの関係上微妙な塩梅です。秋の拡大Specialと文学フリマは色々と目論んでいる野望がございますので、参加の方向で検討しておりますが……
追伸:みゆきさんのコンサートチケット、FC先行予約期限ギリギリで滑り込んできました。取れるかどうか分かりませんが……

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生命(いのち)の証

1975年、『アザミ嬢のララバイ』にてメジャーデビューした一人のシンガー・ソングライターがいる。
それは、2009年に紫紋褒章を授与された中島みゆきの事なのだが、言葉を表現する手段として音楽を選んだに過ぎないと、しばしばインタビューにて語っているのが見受けられる。私が彼女のファンになってその動向を追い掛けるようになった高校時代から、それは揺らぐことのない彼女のスタンスであった。その時々の流行というものを追うことも無かった。『地上の星』が、『永久欠番』が、そして『時代』が、今になっても古びることなく通用しているのは単(ひとえ)にそのスタンスに基づいて作品を作り続けているが故だ。少なくとも20年近くにわたって彼女の歌を追い続けてきた私には、それを実感として感じ取ることができる。
私がICU生時代のレポート、ならびに学士論文において、日本文学の観点からデジタルゲーム…具体的に言えばノベル系ADVゲームにおけるシナリオの解釈を試みることを選択したのは、ノベル系ゲームにおけるシナリオを言葉による表現の一形態として認識しているから───ただそれだけの話である。丁度中島が、言葉の表現方法として音楽という手段を選択したのと同じような理由で。
勿論私とて、コンピューターゲームに限らずゲームというものはシナリオだけで成り立つ筈もない事くらいは重々承知しているのだが。私自身がこの新たなる表現手法を用いるジャンルにおいてこの先どれほど深く関わることになるかは未知数だけれども、大なり小なり何らかの形で関与していくことになるのはほぼ間違いあるまい。但しこれは卒論の本文中にも記載した事ではあるが、ごく一握りの例外として一つのゲームが作品として世に出るためには複数のスタッフが力を合わせる必要があるという事実を忘れてはならないと、今一度釘を刺しておく。
比較的最近になって学術的観点から扱われる様になった美少女ゲーム他各種ノベル系ゲームという研究分野においても、最先端の、そして流行のジャンル或いは題材というものは確かに存在する。しかしそういった類の「権威的な」作品群に関しては、他の方々にお任せするつもりだ。
何故ならば私は、歴史の波に屈する事のない、流行り廃りに流されぬ「何か」を追い求めていきたいから。今までも、そして、これからも……
私が把握している限りにおいて、ではあるが───
10年の歳月を経ているソフトハウスは、幾つか存在している。
20年の歳月を経ているソフトハウスも、極小ながら存在している。
30年の歳月を経ているソフトハウスとなったら、果たしてどうだろう?
50年、100年、200年…とか言っていたら、『紫の桜』を思い出すのは私だけだろうか?
ちなみに今回私が引っ張り出してきた『生命(いのち)の証』という言葉であるが、実は2009年に発売された中島のシングル『愛だけを残せ』の、歌詞に含まれている言葉なのだ。これを書いている今も私は、彼女の力強い声にて発せられる言葉の重さに現在進行形にて打ちのめされている最中だが、それは即ち今の私に課されている命題でもある。

『改造人間哀歌3』を観に行きました

5月 28, 2010 · Posted in 中島みゆきの歌と言葉, 徒然, 日本文学 · Comment 

日付が前後してしまいましたが、先日の予告通りに舞台の感想をば。
そもそもの切欠は、居合道の稽古の後に寄っている兄弟子殿のお店にある日めくりカレンダーの文章を書かれたのが、今回主演の佐々木剛さんであった事。そこから興味を抱きまして、時期的には結構ギリギリだったんですけど兄弟子殿を拝み倒してチケットの手配をお願いし、先週の日曜に雨の六本木まで観劇しに行く運びに。
以前兄弟子殿のお店にて一度だけお会いしてお話しした事のある、古川がんさんも偶然その場にいらしてて、近辺の方々も交えて軽く会話を交わした後、開演時間となって着席・視線を舞台へと────
さて…その舞台なのですが……
†私はそもそもTVというものにあまり縁のない生活を送ってきている
†よって特撮関係は、兄弟子殿ほか数名の友人・知人達から聞きかじった程度の知識しかない
†そうでなくとも、映像関係には疎い。(中村)吉右衛門とかがどうのこうのと申しておりますが、さりげに鬼平とかいった辺りの時代劇ファンだったりするから←但し鬼平に限って言えば原作から入った
†ついでに言えば演劇関係にも思いっきり疎い。まともに生で観た記憶があるのは、先述の鬼平の舞台版と、他は(中島)みゆきさんの『夜会』くらいか?
上記の前提条件が私には存在しているのですが…すみません、先に謝っておきます。実際の舞台を観るまで私、完っっ全に侮ってました。正直舐めてかかってました。冗談抜きに土下座モノでございます。ええ、それはもう……
でもって、終演後にがんさん達と感想を短い時間ながらも語り合った後、どういう経緯かは忘れてしまったのですが同じ列・近くの席にて観劇していたご年配の方と舞台の感想を語り合う事に。双方とも「今夜眠れるかなぁ?」「興奮のあまり眠れないかもしれませんね」等といった事を口にしつつ、興奮気味に語り倒す事となったのですが───
私の記憶が正しければ、どういう経緯で此処に来たのか、何故に今回の舞台に興味を持ったのか、そしていかほどの衝撃を受けたのかといった辺りまでを申し上げた段階だったかと思うのですけど、お互いに名刺交換をしたのですが…もし私が特撮・演劇などの関係に明るい人間だったならば、その段階で卒倒寸前に追い込まれていたかもしれません。定年にて退職されたとの事でしたがそれ以前は何処に勤務していらしたかも聞くことができましたし、「先生」と呼ばれサインを求められる程の方でしたから、その筋では相当名の知れた方なのだろう…とは察しがついておりましたが。
エキスパートでいらっしゃるその方の視点と、ど素人である私の視点───その違いの一例を挙げるならば、登場していた科学者達三人の名演について。その方は「難しい役所を見事に演じきっていた。あれは説明がもたついていたら途端に…」といった事を指摘されたのですが、それを聞いて思わずはっとしました。言われてみれば確かに一体どういった原理なのか…とか、或いはどれほど危機的な状況が迫っているのかなど、観ている最中は疑いを挟む余地もない程ぐいぐいと引き込まれていましたから。特に私のように自然科学系のバックグラウンドを持つ人間などは、此処での演技がもたついてしまっていたとしたらば真っ先に違和感を感じてしまっていた事でしょう。
けれども、そういった事よりも遙かに強く感じ取ったことは…いいえ、強い想いを以て分かち合った事は、エキスパートか素人かの違いなど些細な事とすら思えるほどの内容でした。
当日終演後の感想の欄に、文章での表現を主体とする私をして「あまりにも素晴らしくて、今は書く言葉が見つかりません」といった事しか書けなくさせた程の、舞台から放たれていた熱い魂。
それは即ち……
平和を願う、切なる心
争いのない世界を、現出させる可能性
その理想を現実と成せると信ずる事のできる、希望という名の光
そして、その根底に存在する、何もかも全てを包み込む、愛───
私自身は信仰を持つ者ではありますが、愛がなければ信仰すら空しい…ときっちり記されてますし、それ以前の問題として自分とは信仰とか思想とか何とかが違うからと言って排斥する事など、断じてあってはならない事だと常々思っています。
後日、戴いた名刺に記載のお名前で検索して調べてみましたところ、「成る程…、確かにこれほどの方なら『先生』と呼ばれるのも道理だわ。けど…私のまわりにいる人達の中で、この方のお名前を出してピンと来る可能性があるとしたら、兄弟子殿か、でなければ映像関係に明るい某D氏くらいしかいらっしゃらないだろうなー」と内心思ってみたりもしたものです。
そして案の定と申しましょうか、うち一人…すなわち兄弟子殿はやはりご存じでした、とは一応報告しておきます。

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手の平サイズの「日誌」から・その24

6月 28, 2009 · Posted in その他の音楽, 日誌, 美少女ゲーム · Comment 

現在、NITRO SUPER SONICのために
水道橋へと来ている。で、時間的にも
丁度良かったし…という事で物販
コーナーに行ってみたらば、のっけから
知り合いのスタッフさん(5/5のドリパの
折、無理しないよう私に釘を刺した
方である)と遭遇。今回は向こう
から声を掛けられたので、流石の
私も一寸ビビった。
会場に来るまではスタンディングと
いう事で体力的な心配があった
のだが、彼曰く、会場内ではそれに
対する配慮もなされているとの事。さて、
楽しんできますか。

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現在進行形にて格闘中…二重の意味で

「劇場」と出そうとしたら「激情」と出た、うちのATOK。何つークリティカルな事をしてくれますのんっ!? 折角人が落ち着こうとしてるのにー……
まーそれはさておき、卒論そのものと精神的なものに由来する症状とに、現在進行形にて格闘中でございます。卒論…特にEnglish Abstract(英語による概略)にも大概苦労させられておりますが(というか卒論本文よりもAbstractの方が面倒なくらい)、精神面においても近頃不安定になってきて、軽い頭痛やら思考・感情のやや先走った状態やらが生じてます。要するに躁状態あるいは混合状態の一歩か二歩くらい手前の状態でございます。現状にてある程度自分の中でのリミッターは掛かっておりますが、さすがに一晩不眠の症状が出た…というのは今の状況下において相当ヤバイと思って、翌日にイベント(冬コミには非ず)への参加をカウンセラーの先生に止められたら、その日は普通に眠れました。我ながら現金だな…とも思いますが。
で、3月卒業を目指して卒論と格闘している次第ですが、これを書いている現在はみゆきさんの知る人ぞ知る名曲『ファイト!』をお供に執筆を進めています。普段ならゲームミュージックやら何やらを作業中のBGMにしている事が多いのですが、現在の精神状態においては私の知る限りこれがベストだと判断しましたので。や、実際これを耳にしていると感情の波に流されることなく文章を書き進めることができるんですよ、何故か。

『夜会 Vol.15 〜夜物語〜 元祖・今晩屋』を観に行きました

11月 25, 2008 · Posted in 中島みゆきの歌と言葉, 日本文学 · Comment 

ええ、赤坂のACTシアターまで。幸い今回は秋休み中だったので心おきなく観に行くことが出来ました。実はVol.13か14の時にもチケットは取れてたんですけど、当時はどうしても手の放せない学業上の用事があって泣く泣く母親に代わりに行って貰った…という前歴があったりも。
という訳で、ナマで観たのは『Vol.10 海嘯』以来の事だったんですけど、海嘯の時とは違って今回の『夜会』はパンフを手にした状態での知識だけでは太刀打ちできない部分もございました。『夜会』は邯鄲の夢の故事、不思議の国のアリス、古事記、日本書紀、雨月物語、銀河鉄道の夜、etc…といった具合に文学に関する知識があるとないとで大違い…てな感じのものも割と多いのですが、今回のもご多分に漏れずで、ポスター記載の詞だけでピンときた方も或いはいらっしゃるかもしれないんですけど、とある物語が本編の背景に存在しています(ネタバレを避けるためそのものズバリは此処では書きませんが)。あと、鴎外のとある作品も参考文献として挙げられています。ただ、私は日本文学と日本語学の両方を現大学にて専攻していながら、権威的な文学(とりわけ明治以降のそれ)というものに関する知識は非常に浅いため、どちらも未読+未知だったりしているんですけど。

相河にとっての『夜会』・その1

8月 23, 2008 · Posted in 中島みゆきの歌と言葉, 徒然 · Comment 

私がみゆきさんに本格的にハマったのは高校の頃だから、必然的に『夜会』との出会いもその頃になる。当時アルバムでは『歌でしか言えない』『EAST ASIA』が発売されていて、いずれも私はサルのように聞き倒した記憶がある。
当時地方(四国)在住者だった相河のこと、基本的に『夜会』はビデオで追いかけていたのだが、中でも特に私の人生においてつらい時に勇気付けてくれたものが『Vol.4-金環蝕-』である。日本神話の太陽神にまつわるエピソードから題材を求めた作品であるのだが、其処はみゆきさんならではの展開になっている…とだけここでは書いておこう。
今だから過去の事実として言える話だが、私にとって最初の大学進学は意に沿ったものではなかった。私の真に学びたいものは其処にはなく、また転科などといった選択の余地も一切与えられてはいなかった。ごく一握りの例外的な人々を除いては、現世的な名誉を私に求めさせるだけだった。辞めたいと言ったのに、真に受けてもらえなかった。
そんな状況に私は絶望し、半ば引きこもりのような生活をするようになってしまった。そうして心の殻を閉ざして泣くばかりの日々を過ごしていたときに、再会したのが『金環蝕』である。
当時の私はこのビデオの…特にラストシーンの『DIAMOND CAGE』から『泣かないでアマテラス』のシーンにかけてを見るたび毎に、ただ只管泣くしかできなかった。それしか感情を吐露する術を持ち合わせていなかった。そうやっているうちに深く沈んでいたつらさ悲しさが洗い流されていくような感じがしていた。だから私は何回も、何十回もこのビデオを再生していた。普段ろくにテレビなどの動画を見ることのないこの私が、である。
そういった状況が近年変わってきた。ここ数年…いや、ここ数ヶ月における変化ではあるのだが、「この作品になぐさめられる者」から「この作品と共になぐさめる者」へと、私自身の立ち位置が変わってきたのだ。「泣いて終わらないで」と声を発する者へと、立場が変化しているのだ。即ち、作中における天照大神の立ち位置から、アメノウズメのそれと同じ場所へと移行しているのだ。
この変化には、1.30以降のbreakthroughとでも言うべき一連の出来事が大きく関与しているのだが、己の弱さを嘆いてばかりだったそれまでの自分からは考えられなかった事である。10年以上を経て、やっと私は成長することができたのだろうか…と『金環蝕』に対するスタンスの変化を見るにつけて考えてみたりもする。

一口に 「愛」とはいえども やすからず

隆一さんは、確かに天才である。
音楽関係には疎い私でも、
それは認める。
だけれども……
否、だからこそ、
彼の唄う「愛」に
応える事は
私には、できない。
みゆきさんの『I love him』を
迷いもなく おそれもなく
言葉にできる今の私にとっても尚、
人から向けられる愛情に
応える事の出来ない自分を、
認識させられる───
その事実を、哀しいと思う。


by Mizuho Aikawa/2008
2008年2月3日
雪の舞う日本武道館にて、ペンを走らせる────

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ようやっと開通しました

12月 13, 2007 · Posted in よもやま話, 学業関係, 徒然, 音楽関係 · Comment 

『Tears of the Moon』、ようやっと正式に稼働開始です。
本サイトでは、初めてBlogなるものを採用しておりますが、私自身正直使いこなし切れてないというのが実情……
さてさて、現在は公私共々わたわたとしておりますが、不安定極まりない己のコンディションとも相談しつつ卒業論文の完成に向けてひた走っている最中でございます。とあるゲームを題材として執筆中なのですが…先行研究が少ないジャンルなだけに色々と四苦八苦しているまっただ中。しかも年末年始には色々と用事もあるからさあ大変。今学期は卒論の完成を主目標にして、授業は少なめに取った上にて来学期の卒業を目指しておりますが、果たしてどうなります事やら…?
以下、私の年末年始の予定(現時点で既に確定している分)
12/15 中島みゆき コンサートツアー2007/東京国際フォーラム
12/24 LUNA SEA GOD BLESS YOU〜One Night Dejavu〜 /東京ドーム
12/29〜31 コミックマーケット73/東京ビッグサイト
(08年)1/1〜5または6辺り 実家に帰省

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