手の平サイズの「日誌」から・その33

Twitterは、実況中継風味にその時々の
状況を書く時には便利である。特に
外出先からその時に何をやってるのか…てな
事を書く時には。
但し、その一方で「会話」の流れが
あまりにも早すぎるが故に、ついて行けない
と感じてしまう事もままあるのだ。元々、
流行のものを追い掛けるのは苦手であり
状態によっては苦痛すら覚える事でも
あるのだから。一例を挙げるとしたら、
卒論とかでもやった美少女ゲームに関する
学術的アプローチでも、Airとかひぐらしとか
未プレイ…てな体たらくで。SWAN SONG、
シェル・クレイル、ナルキ2nd辺りを…と目論んでるのが…。


という訳で、久々にA7サイズの「日誌」から。
や、他にも色々と書いてはいるんですけど流石にWebでは公開できんでしょ、コレ…てなネタのオンパレードなものですから。

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