二社目の面接。心残りですか? ありまくりじゃあーーーーーーっ!!(魂の叫び)

えー、本日二社目の面接に行って参りました。
今度は風邪で沈没してろくに対策が取れなかった一社目の時とは違い、事前に面接の予行練習も行って、更には近くの百貨店化粧品コーナーで面接対応のメイクもして戴いた上にて臨みました。
私は口紅が鬼門と言える程なので、持っているのと同じメーカーの敏感肌用リップを付けた上に、同じく敏感肌用の口紅を付けて頂きました(リップを忘れると途端に唇がガサガサになります)。

一社目の時とは違い、福利厚生の充実度もさることながら、障害に伴う各種症状への現場の対応も非常にしっかりしていて尚かつ融通が利くという印象を受けました。
お話を伺っているうちに、この会社で是非とも働きたい…という意欲がむくむくと湧いてくる程のものでした。

ただ、今回の面接において痛感したのは、圧倒的なまでの(私の実力に関する)判断材料不足。これに関しては後悔先には立たずと言いましょうか何と言いましょうか……
間に合えば追加のポートフォリオをメールで送信したいところなのですが、メールサーバーの容量が追いつくかどうか以前に、フリーメールのアカウントで受信して頂けるのかどうか…といった問題が。
それでも、何もやらないよりはマシというものですが。

前回の記事でも書いた通り、ウェブデザイナーとしての私の真骨頂は一見シンプルに見えてその実…といった類のデザインなのです。
まあこのサイトとか何処とか見れば一目瞭然でしょうけどね。

Comments

Comments are closed.